Androidのマイナンバー対応で広がる本人確認!導入ポイント徹底解説
2026年6月にご好評いただいたVeriMeご紹介ウェビナーの第2回を開催します!
今回は、Androidのマイナンバーカード対応を見据え、VeriMeの基本から業界別の導入ポイント、最新のアップデート情報までわかりやすくご紹介します。
初めての方も、前回ご参加いただいた方も、ぜひお申込みください。
こんな方におすすめです!
・スマートフォンのマイナンバーカードを活用した本人確認を検討している
・本人確認サービスの見直し、厳格化を検討している
・マイナ免許証やIC旅券を用いた本人確認に課題を感じている
・最新の本人確認サービスの活用事例を知りたい
初めての方も前回ご参加いただいた方もぜひお申込みください。
公的モバイルID認証サービス「VeriMe」とは
「VeriMe」は本人確認を必要とする事業者向けのプラットフォームサービスです。
対面やオンラインにおける幅広いシーンで、マイナンバーカードをかんたんに・素早く・安全に活用することができるようになり、本人確認を行う事業者やユーザーの利便性と安全性の向上に貢献します。
※参考情報:デジタル庁WEBサイト「iPhoneのマイナンバーカード」 https://services.digital.go.jp/mynumbercard-iphone
もっと詳しく知りたい方は、
ぜひVeriMeご紹介セミナーをご視聴ください。
本セミナーでは、最新の制度動向や企業が直面する課題をわかりやすく整理しながら、本人確認サービス「VeriMe」の機能※や活用方法をデモを交えてご紹介します。本人確認の強化や業務効率、最新認証手法の導入をご検討中の方におすすめです。
※ WEBブラウザAPIは大臣認定を取得予定です。
基本機能
マイナンバーカードの
読み取り
読み取り
マイナンバーカードから基本4情報※や顔画像、年齢等の情報を読み取りします。
※氏名、性別、生年月日、住所
利用ログの収集
個人情報を除いた本人確認の利用ログをサーバー上に自動でアップロードし、安全に保管します。
ログや利用端末の管理
システム管理者向けのポータルサイトにて、本人確認の詳細ログや利用端末、また契約情報などの確認・管理が可能です。
特長
マイナンバーカードの
読み取り
読み取り
実物およびスマートフォン※のマイナンバーカードの読み取り
豊富な
提供スタイル
提供スタイル
SDKの組込みや開発不要のアプリ等豊富な導入形態
厳格な当人認証
なりすまし防止
なりすまし防止
世界最高水準※の顔認証技術で正確・迅速な当人認証
※ 2026年10月時点はiPhoneのみ対応
※ 2022年11月6日に公開されたNIST FRTE 1:1評価結果において、Mugshot(人種・経年変化を含む正面顔データ。他人受入率10万分の1)で世界1位を獲得。更に2024 年3月26日に公開されたNIST FRTE1:N評価結果(検索精度)において、Mugshot(経年変化を含む正面顔データ。160万名登録)、Border(顔の向き変化や画質劣化を 含む顔データ。160万名登録)の2つの評価カテゴリで世界1位を獲得
活用シーン
銀行や証券口座開設時
不動産の売買契約時
通信サービスの契約時
会員登録や申込書の記入時
店頭での年齢確認時
公共サービスの予約・申込時
各業界における法令・条例・ガイドラインの改正については確認中です
利用イメージ
【スマートフォンのマイナンバーカード】
対面の場合
ユーザーがiPhoneの
マイナンバーカードを表示する
読み取りアプリを起動した
事業者側端末にiPhoneをかざす
提供する情報を確認し
問題なければ承認ボタンを押す
事業者側端末に情報が
提供され確認が完了する
オンラインの場合
ユーザーのiPhoneで
会員アプリを立ち上げる
アプリの画面に表示された
本人確認ボタンを押す
提供する情報を確認し
問題なければ承認ボタンを押す
本人確認アプリに情報が
提供され確認が完了する
【実物のマイナンバーカード】
読み取りアプリを起動する
マイナンバーカード券面の
生年月日、有効年、セキュリティ
コードを入力する
マイナンバーカードを
スマートフォンにタッチする
読み取りアプリ側に
情報が提供される
サービス提供範囲
※内閣総理大臣認定の確認用プログラムを用いたWindowsサービスを提供開始(2026年9月2日)
料金体系
お見積りや費用の詳細については、お気軽にお問い合わせください。
※ 定額費用には10ライセンスが含まれています。11ライセンス以上必要な場合は、オプションで1ライセンスごとに追加が可能です。
パートナープログラム
当社のSaaS(Software as a Service)を通じて、パートナー企業との共創を活性化するプログラムです。パートナー企業の活動を支援し、共に市場での成功を実現することを目的としています。
各種コンテンツ
ホワイトペーパー
本人確認を取り巻く環境や「VeriMe」のリリース背景についてもご説明しています。 詳しくはぜひ資料内でご確認ください!
この部分にフォームが表示されます。表示までしばらくお待ちください。
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ニュース
お問い合わせ
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その他本人確認サービス
顔認証クラウドサービス
※内閣総理大臣認定の確認用プログラムを用いたWindowsサービスを提供開始(2026年9月2日)
デジタル庁 カード代替電磁的記録(属性証明機能)について:カード代替電磁的記録(属性証明機能)|デジタル庁
※WEBブラウザAPIは大臣認定を取得予定です。
※iPhone、Safariは、米国およびほかの国々で登録されたApple Inc.の商標です。iPhoneの商標はアイホン株式会社のライセンスに基づき使用されています。
※IOSは、Cisco Systems, Inc.またはその関連会社の米国およびその他の国における登録商標または商標であり、ライセンスに基づき使用されています。
※Android、Google Chromeは、Google LLCの登録商標です