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代理店様専用モデル
NC7

モバイル性と作業性を両立したハイブリッドな13.3型Copilot+ PC

 

高級感あふれるブラックカラーの「NC7」をご用意
どんなシーンにもフィットする特別な満足感を。


NC7の商品画像

強み・特長

優れたモバイル性と作業性を両立したハイブリッドな13.3型Copilot+ PC、しかもMIL規格※対応の頑丈設計。場所を選ばず高度なAI機能を快適に活用でき、ハイブリッドワークをはじめとするさまざまな業務環境をサポートします。

※ MIL規格とは米国国防総省が制定した、器材に対する環境耐性を決定するための試験方法で、この内MIL-STD-810Hに基づいて、一部当社が指定した試験条件で耐衝撃・耐振動試験を実施。

掲載写真は一部FCシリーズのイメージを含まれております。NCシリーズとは外観が一部異なる場合があります。


カフェで仕事中

AI作業がさらに快適になった
Copilot+ PC

NC7はインテル® Core™ Ultra シリーズ3 プロセッサー搭載のCopilot+ PCなので、AIを活用した作業がより軽快に。さらに、NPUによるAI処理の効率化で省電力性能の向上とセキュリティ面も強化。日々の業務を、より安心・快適に支えます。

頑丈・軽量・長時間を両立した大画面PC

頑丈・軽量・長時間を両立した大画面PC

モバイル性と作業のしやすさをバランスよく両立した13.3型液晶を搭載。外出先でもオフィスでも快適に使えるため、ハイブリッドワークに最適です。​

AI処理がさらに快適になったCopilot+ PC

AI時代に最適なCopilot+ PC

Copilot+ PCとは、毎秒40兆回(TOPS)以上の演算処理が可能なAI専用エンジン「NPU」を搭載した高性能AI PCです。
NC7ではインテル®Core™ Ultra シリーズ3 プロセッサーを搭載し、インテル最高水準の電力効率で省電力と処理性能が向上。オフライン環境でのAI処理が可能で、場所を選ばずさまざまな情報整理を実現し、セキュリティの観点からも安心です。Web会議時や高負荷作業時も快適にお使いいただけます。

Copilot+PC

 

日々の作業を効率化するローカルAI機能


recall

リコール(プレビュー版)※1

PC画面の「スナップショット」を定期的にローカルに保存し、あとからでもキーワードやタイムラインで探せる機能。ファイルやタブを探す手間を減らし、作業の“やり直し”を防ぎます。保存の停止や削除など、管理も可能です。

クリックして実行 (Click to Do)

Click to Do※2

画面上のテキストや画像を選ぶだけで、要約・書き換え・抽出、画像の編集など「次にやりたい操作」をすぐ呼び出すことが可能。アプリを切り替えてコピー&ペーストする手間を減らし、目の前の作業に集中してスムーズに進めることができます。

live caption

ライブキャプション※3

会議や動画の音声をリアルタイムで翻訳した字幕の表示が可能。周囲が騒がしい場面や移動中でも内容を追いやすく、Web会議でもこれまで以上にスムーズなコミュニケーションが可能です。

cocreator

コクリエイター※4

手描きのラフや簡単な指示をもとに、画像のたたき台を生成できる機能。ペイント上で、指示やラフ絵をもとにAIが画像生成・仕上げを支援。資料用の挿絵やアイデア出しをスピーディに進められます。

studio effect

Windows Studio Effects

Web会議の映像・音声をAIで補正し、見え方と聞こえ方を整える機能。背景ぼかしや自動フレーミング、ノイズ抑制などにより、場所を選ばず会議品質を安定させ、コミュニケーションを円滑にできます。


※1 リコール(プレビュー版)を利用するには、Windows Hello による本人確認とデバイス暗号化などのセキュリティ機能が有効である必要があります。対応言語は英語、中国語(簡体)、フランス語、ドイツ語、日本語、スペイン語です。コンテンツの種類や保存容量に制限があります。一部のポリシー対応管理機能には、エンタープライズライセンスが必要です。
※2 Click to Doで使用可能な画像とテキストのアクションは、デバイス、地域、言語、文字セットによって異なります。一部のアクションにはサブスクリプションが必要です。
※3 40以上の言語から英語に、27言語から中国語(簡体字)に翻訳が可能です。
※4 対応機能は環境により異なります。


最新のインテル® Core™ Ultra シリーズ3 プロセッサー搭載

最新のインテル® Core™ Ultra シリーズ3 プロセッサーを搭載。高性能CPUに加え、AI専用エンジン「NPU(Neural Processing Unit)」を強化し、生成AIの活用やマルチタスク処理もよりスムーズにこなします。AI処理をNPUに分担することで、CPU負荷が偏りにくく、Web会議や高負荷作業時でも快適なパフォーマンスを維持。インテル最高水準の電力効率により、省電力と処理性能を両立し、バッテリー駆動時間の向上にも貢献します。さらにローカル環境でのAI処理が可能なため、データが外部に出るリスクを抑えられセキュリティ面でも安心。加えてIntel® Hardware Shieldによるハードウェアレベルの保護で、機密情報の漏洩リスクを低減します。

インテル® Core™ Ultra プロセッサー(シリーズ3)搭載



CPUの性能を最大限引き出す「Maxperformer®」

・バッテリー駆動時でも最適なパフォーマンス
・独自の放熱設計と冷却ファンユニット搭載
・独自にチューニングした電力制御で省電力化

CPU制御イメージ

頑丈・軽量・長時間を両立したハイブリッドPC

モバイル性と作業性を両立した13.3型液晶​

ドキュメント作成など作業がしやすく、16:10の画面比率なので、複数ウィンドウでの作業や画面分割に適しており、外部モニターとの相性も良好です。軽量で薄型設計だから、バッグにも収まりやすく持ち運びが楽です。

モバイル性と作業性を両立した13.3型液晶​



MIL規格※1(MIL-STD-810H)に基づいた頑丈設計

MIL規格に基づいた独自の厳しい判定基準による落下試験をクリアするため、主に2つの取り組みを実施しました。


・26方向の76cm落下を実現した新構造

従来は底面方向のみで実施していた「76cm落下試験」。これを26方向でクリアするためには、狭額縁液晶の弱点である側面方向の耐久性を強化する必要がありました。
従来モデルでは液晶モジュールの「四隅のみ」をダンパーで保護していましたが、SC/FCでは液晶モジュールの「側面全体」を保護できる新嵌合構造を開発。側面方向の耐久性を大幅強化させ、26方向からの76cm落下対応を実現しました。

側面全体を保護

・シミュレーションを活用した最適なビスレイアウト

基板などを守る箱としての強度を最大限高めるために、シミュレーションを用いてビス(留め具)のレイアウトや本数を最適化しています。他にもさまざまな微調整を積み重ね、MIL規格の落下や振動に対応する強度を実現させました。

最適なビスレイアウト

さまざまな品質試験を実施

落下や振動といった米国国防総省制定MIL規格※1(MIL-STD-810H)に基づいた独自の厳格な判定基準での試験、加えて実際の使用シーンを想定した独自試験を実施。
※SCシリーズでの試験動画ですが、NCシリーズも同じ試験を実施しています。


落下試験(76㎝落下試験(26方向/動作時))
振動試験(3方向 x 1時間(各軸)(動作時))