映像制作ワークフローを刷新する、KAIROS クラウドサービスの5つの魅力

KAIROS クラウドサービスは、映像制作現場の「撮る・創る・映す」のワークフローを革新することで、ライブ配信の業務効率化と自由な映像制作を実現します。その特長を5つの切り口から、ご紹介します。


インターネットでつながるので、リモートプロダクションが可能

KAIROS クラウドサービスは、複数拠点からの映像・音声はクラウド上に一元化されるため、制作拠点にオペレーションを集約し、リモート化を実現。さらに、現場スタッフを最小限に出来るため、移動時間や宿泊費を削減します。


クラウドのイメージ

PCやスマホなどの最小限の機材で撮影・制作が可能

KAIROS クラウドサービスは機材の搬入・搬出やケーブルの敷設などの負担を軽減。準備・撤収時間を短縮し、最小限のリソースでの運営が可能になります。


ケーブルレスのイメージ

モバイル回線による伝送で、手軽にライブ配信

ケーブルレスにより、カメラやスマホなどによる移動しながらの撮影や、リモートカメラの活用により様々なアングルから見応えのあるライブ配信を実現します。さらに、エンコーダー/デコーダー※を利用することで、接続可能な機材の幅が広がります。
※接続確認済み機器はこちら


最小限の機材のイメージ

多重レイヤー構成で、より自由な演出を実現

KAIROS クラウドサービス独自のGUIソフトウェアの利用で、複数カメラの映像やテロップを重ねたマルチレイヤー構成が可能となり、自由なレイアウトでの映像制作を実現。スイッチングも直感的に操作可能なUIで、演出の幅を広げます。また、テクノロジーパートナーとの連携により、継続的に進化・拡充する機能をご利用いただけます。


多重レイヤー構成のイメージ

クラウド上に映像・音声を記録し、ダウンロードできる

撮影・制作した映像や音声はクラウドに記録が可能。インターネット経由でクラウドからデータをダウンロードすることができます。ライブ配信に差し込むハイライト映像や拡散用のSNSショート動画など、 即時編集を実現します。制作者、運営者が届けたい映像、そして視聴者がその時に求めている映像をタイムリーに提供します。


どこからでも映像データにアクセスのイメージ

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