IT/IPプラットフォーム – AT-SFJ102G/SFJ104G/SFJ108G/SFJ002G/SFJ004G
JPEG XS 入力/出力オプション(ソフトウェアキー)
2027年度第1四半期発売予定
全5種類のライセンス
入力:入力2ch / 4ch / 8ch
出力:出力2ch / 4ch
※対応機種:AT-KC210T
全5種類のライセンス
入力:入力2ch / 4ch / 8ch
出力:出力2ch / 4ch
※対応機種:AT-KC210T
AT-SFJ102G/SFJ104G/SFJ108G/SFJ002G/SFJ004G
主な機能・特長
- JPEG XSによる高画質・低遅延なIP伝送を実現
- 運用規模に応じて選択可能な5種類のライセンス
- 4K映像信号を最大1/20まで圧縮し、伝送帯域を大幅に削減
- 4K入出力数の拡張が可能
100G IP入出力ボード「AT-KC20M4G」と組み合わせることでJPEG XSに対応。高画質・低遅延を維持しながら映像信号を圧縮することで、伝送帯域を大幅に削減します。これにより、既存回線の有効活用や回線コストの低減など、リモートプロダクションをはじめとするIPシステムの効率的な運用に貢献します。
※JPEG XS 入力/出力オプション(ソフトウェアキー)をご使用いただくには別売の100G IP入出力ボードAT-KC20M4Gが必要です。
AT-SFJ102G/SFJ104G/SFJ108G/SFJ002G/SFJ004G
強み・特長
5つのライセンスを組み合わせて運用
運用規模に応じて、入力2ch/4ch/8ch、出力2ch/4chの5種類のライセンスから必要なチャンネル数を選択できます。ライセンスを組み合わせることで、2ch単位で柔軟なシステム構成が可能です。
| 入力ライセンス | 出力ライセンス | |
|---|---|---|
| 2ch | AT-SFJ102G | AT-SFJ002G |
| 4ch | AT-SFJ104G | AT-SFJ004G |
| 8ch | AT-SFJ108G | - |
構成例:入力を6ch使用したい場合、AT-SFJ102G(2ch入力)とAT-SFJ104G(4ch入力)をご購入ください。
非圧縮とJPEG XSを組み合わせ、用途に応じたチャンネル数・画質を選択可能
Kairos Core 210(AT-KC210T)での4K入力は、非圧縮の映像信号とJPEG XSによる圧縮信号を組み合わせることで、入出力数の拡張も可能です。
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