PT-TMZ400J
PT-TMZ400J
プロジェクター PT-TMZ400J

液晶レーザープロジェクター

SOLID SHINEレーザーが可能にする鮮明映像
近距離投写でも影が映り込みにくい短焦点モデル

PT-TMZ400J 2022年10月発売予定

PT-TMZ400J

  • PT-TMZ400J [2022年10月発売予定]

主な機能

  • 影が映り込みにくい鮮明な大画面投写

  • 長期運用も見据えた高い信頼性

  • コンパクト & 瞬時点灯で軽快なコミュニケーションを実現

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*オープン価格商品の価格は販売店にお問い合わせください。

PT-TMZ400J

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テクノロジー

SOLID SHINE LASER Icon

SOLID SHINEレーザー

ACCEPTS 4K SIGNAL

非圧縮4K信号入力に対応

全方位 Icon

360度全方位設置

WIRELESS Icon

ワイヤレス

強み・特長

影が映り込みにくい鮮明な大画面投写

SOLID SHINE レーザーと短焦点レンズを搭載し、鮮明ながら影が映り込みにくい大画面投写が可能。4,000 lm*1 の明るさ、3,000,000:1*2 の高コントラスト、WUXGA 解像度の高精細映像により、資料や教材を隅々までくっきり表示。

長期運用も見据えた高い信頼性

レーザー光源は20,000 時間*3、エコフィルターは15,000 時間*4*5 交換不要の低メンテナンス性を実現。光学設計の効率化により、最大消費電力わずか280 W*5 の省電力化も可能にし、ローコストで手間のかからない長期運用を支えます。

コンパクト & 瞬時点灯で軽快なコミュニケーションを実現

5.5 kg*5 のボディは気軽に持ち運べるだけでなく、短焦点レンズ搭載で80型の大画面を83 cmの距離から投写できます。電源オン後わずか1 秒*6 で出画できる「高速スタートアップ」に加え、4K 信号入力*7 やCECコマンド制御*8 にも対応。ワイヤレスプレゼンテーションシステム「PressIT」*9を用いれば、ワンタッチで軽快なコミュニケーションを実現できます。


*1「映像モード」を「ダイナミック」、「光源電力」を「ノーマル」に設定時。工場出荷時における本製品全体の平均的な値を示しており、JIS X 6911:2021 データプロジェクタの仕様書様式に則って記載しています。測定方法、測定条件については附属書B に基づいています。
*2 全白/全黒。測定条件:[映像モード]を[ダイナミック]、[ダイナミックコントラスト]を[1]に設定。工場出荷時における本製品全体の平均的な値を示しており、JIS X 6911:2021 データプロジェクタの仕様書様式に則って記載しています。測定方法、測定条件については附属書B に基づいています。
*3 光源電力「ノーマル」、ダイナミックコントラスト「2」、 IEC62087:2008 ブロードキャストコンテンツ投写、温度30 °C、海抜700 m、ほこり環境0.15 mg/m3 の条件下で、光出力が半減するまでの使用時間です。使用条件や使用環境によって光出力半減時間は異なります。
*4 フィルターのクリーニングサイクルは使用環境によって異なります。クリーニングサイクル: 15,000 時間(暫定。ほこり環境0.08 mg/m3 の条件下で)、7,500 時間(暫定。ほこり環境 0.15 mg/m3 の条件下で)。フィルターは 2 回まで洗えます。
*5 暫定値であり、発売時点で変更になる場合があります。
*6「ECO マネージメント」→「高速スタートアップ」を「オン」に設定時。「有効期間」で設定した時間が経過すると、本機能は無効になります。また、本機能が有効になっている期間中は、スタンバイ時の消費電力が高くなります。
*7 4K/30pまでの信号に対応しています。解像度が異なる信号は1920 x 1200ドットに変換されて表示されます。
*8 接続されたCEC コマンド制御対応機器によっては、連動制御が正常に動作しないことがあります。
*9 ワイヤレスプレゼンテーションシステム「PressIT」について、詳しくはこちらをご覧ください。

主な仕様

PT-TMZ400J [2022年10月発売予定]
光出力

4,000 lm

解像度

WUXGA(1920 x 1200 ドット)

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