「バックヤードサイネージ」のウェビナーを開催!
人手不足や品質・安全管理の強化により、製造現場では情報共有の重要性が高まっています。一方で、端末を持たない従業員への情報伝達に課題を抱える企業も少なくありません。本ウェビナーでは、製造業における情報共有の課題やDX推進の壁を整理するとともに、弊社の情報共有ツール「バックヤードサイネージ」を活用した解決方法と活用事例をご紹介します。
タイトル:なぜ現場に情報が伝わらないのか?製造業のための情報共有DXのご提案
日程:2026年8月20日(木) 14:00 ~ 15:00
お応えする課題
- バックヤードが貼り紙だらけになっていませんか?
- “見られていない掲示板”が原因で、情報の伝達漏れや業務ミスが発生していませんか?
- 紙の掲示物を貼る、剥がす、差し替える…。その作業時間と手間を無駄に感じていませんか?
- 従業員全員分のデバイスを用意できず、新たなシステム導入をためらっていませんか?
導入メリット
本部担当者/エリアマネージャー様
新商品情報や連絡事項など、各店舗に届けたい情報をPCに入力するだけで、リアルタイムで届けることができます。
店舗・工場管理者/責任者様
本部からの情報と店舗独自の情報を合わせ、グラフ等で視覚的にわかりやすく表示。
紙の掲示板では難しかったタイムリーな情報共有を実現し、バックヤードのDXを実現。
情報が多い場合もタッチパネルで切替でき、従業員にしっかりと情報伝達できます。
従業員様
朝会等での活用はもちろん、昼・夜に出勤の従業員は個人で確認が可能。
個々が必要な情報を正確に把握・理解することで、それぞれの持ち場での気付きの促進やモチベーションの向上など働き方の質が変化し、生産性アップにつながります。
活用例
一覧画面
現場ごとに確認が必要な情報を一覧表示いただけます。
連絡事項
メールのように、タイトル/文章で情報を伝達。ファイルも添付いただけます。
掲示板
ポスターなどの掲示物をそのまま配信いただけます。
ホワイトボード
その場でタッチパネルに手書きし保存・共有いただけます。
活用シーン
スーパー/ショッピングセンター
アパレル
ドラッグストア
物流
工場
システムの特長
➀リモートによるコンテンツ管理/マーケティング分析
②バックヤードサイネージによる情報共有
③マルチディスプレイによるメニュー/広告表示
④マルチオーダリングシステム
⑤OMOソリューション
⑥トリックアートサイネージによる空間演出
⑦食品サンプルケースサイネージによる入店促進
⑧AIカメラ連携によるリモートマーケティング
お役立ち資料「売り場づくりから従業員の生産性向上まで、サイネージで実現する店舗DX」
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