公的モバイルID認証サービス VeriMe(ベリミー)

「本人確認」を取り巻く事業者の課題

こんなお悩みありませんか?


本人確認における
不正行為の増加

本人確認

✔ オンライン手続きが増加することに
よるなりすまし/偽造IDの不正増加

✔ オフライン手続きにデジタル化遅れ
による脆弱な本人確認プロセス

✔ 不正に自分の個人情報が利用される
リスクに対するユーザーの不安(金銭的な損害、信用低下)

法規制遵守における
事業者の負担

頭を抱える男性

✔ 個人情報保護法や各種業界規則に対応する
システム更新や運用が煩雑

✔ コンプライアン違反による罰則、
運用コストの増加

✔ 最新の法律・法令のキャッチアップと
システムや運用への落とし込みが難しい

不正対策の追加をしていくと
本人確認プロセスが複雑化

パソコンを触る人

✔ 不正対策を強化する場合、本人確認
プロセスを追加することが必要

✔ 複雑で時間のかかるオンボーディング
プロセスではユーザー離脱が課題

✔ 顧客満足度の低下、転換率の低下、
売上機会の喪失


矢印

「VeriMe」
本人確認業務の効率化とセキュリティ向上に貢献します


選べる3つのスタイル
(App/SDK/API)

選べるスタイル

システムに構築をかけない、アプリなら開発なしでスタート、API連携なら自由自在に

充実の管理機能
利用ログの管理が可能

管理機能

管理ポータルで本人確認アプリ/機器の管理、本人確認実施状況の確認、ログの解析などが可能

構築/運用サポート
開発や手続き時の安心サポート体制

構築

ID認証分野における標準規格の知見と導入実績を活かし、事業様の開発を伴走支援


もっと詳しく知りたい方は、
ぜひVeriMeご紹介セミナーをご視聴ください。

本セミナーでは、最新の制度動向や企業が直面する課題をわかりやすく整理しながら、本人確認サービス「VeriMe」の機能や活用方法をデモを交えてご紹介します。本人確認の強化や業務効率、最新認証手法の導入をご検討中の方におすすめです。

ウェビナーサムネイル

活用シーン

本人確認
公的な身分証を使った
本人確認が必要なシーンで

金融窓口の本人確認

金融窓口での本人確認

成人・年齢確認
未成年者の利用制限や
年齢確認が必要なシーンで

小売店舗での年齢確認

小売り店舗での年齢確認

申込手続き
基本4情報※の取得が必要な
会員登録や申込書作成のシーンで

窓口での申込手続き

窓口での申込手続き

古物販売での本人確認

古物販売での本人確認

娯楽施設での年齢確認

娯楽施設での年齢確認

オンラインでの会員登録

オンラインでの会員登録


※各業界における法令・条例・ガイドラインの改正状況については確認中です
※氏名・住所・生年月日・性別

利用イメージ

対面の場合


スマートフォンのマイナンバーカード

ユーザーがiPhoneの
マイナンバーカードを表示する

窓口で向き合う人

読み取りアプリを起動した
事業者側端末にiPhoneをかざす

スマートフォンの画面

提供する情報を確認し
問題なければ承認ボタンを押す

窓口で向き合う人

事業者側端末に情報が
提供され確認が完了する


オンラインの場合


スマートフォンを持つユーザー

ユーザーのiPhoneで
会員アプリを立ち上げる

本人確認ボタンが表示された画面

アプリの画面に表示された
本人確認ボタンを押す

スマートフォンの画面

提供する情報を確認し
問題なければ承認ボタンを押す

スマートフォンを持つユーザー

本人確認アプリに情報が
提供され確認が完了する

iPhoneマイナンバーカード読み取り方法

マイナンバー読み取り図

料金体系

お見積りや費用の詳細については、お気軽にお問い合わせください。


料金表

※ 定額費用には10ライセンスが含まれています。11ライセンス以上必要な場合は、オプションで1ライセンスごとに追加が可能です。​

資料ダウンロード

ホワイトペーパー


本人確認を取り巻く環境や「VeriMe」のリリース背景についてもご説明しています。 詳しくはぜひ資料内でご確認ください!



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お問い合わせ
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