【6月23日開催!VeriMeご紹介セミナー】
本人確認に関する動向や課題を踏まえ、VeriMeの基本について解説するセミナーを実施いたします。
以下に少しでも当てはまる方は、ぜひご参加ください!
●2025年から始まったiPhoneのマイナンバーカードについてどのように導入進めればいいかわからない
●犯収法改正含め、本人確認のあるべき姿が変わってきているがどこから手を付ければよいのかわからない
●自社サービスに最新の本人確認手法を取り入れたい
詳細
■時間:15:00~16:00
■会場:オンライン(Zoom)
■料金:無料 ※事前予約は必要です
「本人確認」を取り巻く事業者の課題
こんなお悩みありませんか?
本人確認における
不正行為の増加
不正行為の増加
✔ オンライン手続きが増加することに
よるなりすまし/偽造IDの不正増加
✔ オフライン手続きにデジタル化遅れ
による脆弱な本人確認プロセス
✔ 不正に自分の個人情報が利用される
リスクに対するユーザーの不安(金銭的な損害、信用低下)
法規制遵守における
事業者の負担
事業者の負担
✔ 個人情報保護法や各種業界規則に対応する
システム更新や運用が煩雑
✔ コンプライアン違反による罰則、
運用コストの増加
✔ 最新の法律・法令のキャッチアップと
システムや運用への落とし込みが難しい
不正対策の追加をしていくと
本人確認プロセスが複雑化
本人確認プロセスが複雑化
✔ 不正対策を強化する場合、本人確認
プロセスを追加することが必要
✔ 複雑で時間のかかるオンボーディング
プロセスではユーザー離脱が課題
✔ 顧客満足度の低下、転換率の低下、
売上機会の喪失
「VeriMe」が
本人確認業務の効率化とセキュリティ向上に貢献します
本人確認業務の効率化とセキュリティ向上に貢献します
選べる3つのスタイル
(App/SDK/API)
(App/SDK/API)
システムに構築をかけない、アプリなら開発なしでスタート、API連携なら自由自在に
充実の管理機能
利用ログの管理が可能
利用ログの管理が可能
管理ポータルで本人確認アプリ/機器の管理、本人確認実施状況の確認、ログの解析などが可能
構築/運用サポート
開発や手続き時の安心サポート体制
開発や手続き時の安心サポート体制
ID認証分野における標準規格の知見と導入実績を活かし、事業様の開発を伴走支援
活用シーン
本人確認
公的な身分証を使った
本人確認が必要なシーンで
公的な身分証を使った
本人確認が必要なシーンで
金融窓口での本人確認
成人・年齢確認
未成年者の利用制限や
年齢確認が必要なシーンで
未成年者の利用制限や
年齢確認が必要なシーンで
小売り店舗での年齢確認
申込手続き
基本4情報※の取得が必要な
会員登録や申込書作成のシーンで
基本4情報※の取得が必要な
会員登録や申込書作成のシーンで
窓口での申込手続き
古物販売での本人確認
娯楽施設での年齢確認
オンラインでの会員登録
※各業界における法令・条例・ガイドラインの改正状況については確認中です
※氏名・住所・生年月日・性別
利用イメージ
対面の場合
ユーザーがiPhoneの
マイナンバーカードを表示する
読み取りアプリを起動した
事業者側端末にiPhoneをかざす
提供する情報を確認し
問題なければ承認ボタンを押す
事業者側端末に情報が
提供され確認が完了する
オンラインの場合
ユーザーのiPhoneで
会員アプリを立ち上げる
アプリの画面に表示された
本人確認ボタンを押す
提供する情報を確認し
問題なければ承認ボタンを押す
本人確認アプリに情報が
提供され確認が完了する
iPhoneマイナンバーカード読み取り方法
料金体系
お見積りや費用の詳細については、お気軽にお問い合わせください。
※ 定額費用には10ライセンスが含まれています。11ライセンス以上必要な場合は、オプションで1ライセンスごとに追加が可能です。
資料ダウンロード
ホワイトペーパー
本人確認を取り巻く環境や「VeriMe」のリリース背景についてもご説明しています。 詳しくはぜひ資料内でご確認ください!
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