生協オリジナルモデル レッツノート FVシリーズ

大学生におススメ
レッツノート FVシリーズ

14型 大画面コンパクトモバイル


FVシリーズ

移動が多くても、資料作りは広い画面でしたいあなたに
大画面コンパクトモバイルのFVシリーズ

画面はできるだけ大きい方が良いが、軽さやコンパクトさも同じくらい譲れないポイント。
14型の大画面ながら軽量設計で、横幅は一般的な13.3型PCとほぼ同等のコンパクトボディなので、教科書と一緒にカバンへさっと収納し持ち運べます。そのため、家や学校、カフェなどシチュエーションに関係なく、広い画面で快適に資料の確認やレポートの執筆ができます。


FVシリーズ機能訴求動画

FVシリーズ機能特長動画

※ 動画では、量販モデルのスペックを紹介しています。


レッツノートが大学生活に最適な3つの理由

①移動の多い大学生に欠かせないモビリティ性能

通学や教室移動など、移動する機会が多い大学生だからこそ、軽さは欠かせないポイントです。レッツノートは高性能ながら軽量設計なので、重さによるストレスを軽減。また、終日授業があっても長時間駆動なので、ACアダプターを持ち運ぶ必要はありません。

移動の多い大学生に欠かせないモビリティ性能

②4年間安心して使える頑丈設計

大学生は、期末レポートなどの重要な資料をPCで管理する機会が増えます。データの破損や、PCを買い替えるリスクを減らすためにも、移動中やデスクからの落下を想定した76cm落下試験※を実施しているレッツノートがおススメです。試験や卒論提出前に「大切なデータが入ったPCが壊れた…」というリスクを軽減します。

4年間安心して使える頑丈性

③環境の変化にも柔軟に対応

対面とリモート両方で講義や就職活動が行われている現在、それに対応する柔軟なPCであることが重要です。レッツノートはモビリティ性に優れているだけでなく、Web会議機能をサポートする独自機能が搭載されています。大学4年間を通じて、環境の変化にもレッツノートは柔軟に対応します。

環境の変化にも柔軟に対応

※ 当社技術実験室にて。QVはタブレットスタイル時を除く。落下した場合は点検(有償)に出してください。

強み・特長

FVの重さの画像

軽量設計

教室移動や通学など、移動の多い大学生にとって毎日持ち歩くPCの重さは重要なポイントです。軽量設計のレッツノートであれば、重さによるストレスを低減できます。

終日の外出でも頼れる長時間駆動

長時間駆動

長時間駆動が特長のレッツノートであれば、実習や終日講義がある日でも充電切れの心配は無く、ACアダプターを持ち運ぶ必要はありません。また、使用者自ら簡単にバッテリーの交換ができるので、長年の使用で駆動時間が短くなっても、買い替えや修理に出さず使い続けることができます。

実際の利用シーンを想定した頑丈試験を実施

頑丈性

一般的なオフィスデスクの高さ(76cm※)からの落下や、満員電車を想定した試験を実施。衝撃や振動によるPCの破損で、レポートや資料データを失うことを防ぎます。

※ 画像はSRシリーズです。
※ 当社技術実験室にて。76cm(底面方向・動作時)の落下試験を実施。落下した場合は点検(有償)に出してください。


FVの高性能に関する画像

高性能

第12世代インテル® Core™ プロセッサー搭載。基本的な資料の作成はもちろん、グラフィックを多用するアプリの表示や動画編集でも操作がスムーズ。高負荷作業でも高い処理能力を発揮します。

FVのキーボードの画像です

操作性に優れた入力機能

一般的なデスクトップPC並みのフルサイズキーボード(キーピッチ縦横:約19mm)と、大型のホイールパッドを搭載。長時間の入力作業も快適です。

※ ホイールパッドはパナソニック ホールディングス株式会社の商標です。

大画面ながら横幅が13.3型クラスのコンパクトボディ

大画面ながら横幅が13.3型クラスのコンパクトボディ

14.0型モデルでありながら、横幅は一般的な13.3型PCとほぼ同様のサイズ※を実現。持ち運びやすく、カフェなど狭いスペースでも広い画面で作業できます。

※ FVシリーズ筐体の横幅:約308.6mm。2016年以降、国内販売13.3型PC筐体の横幅平均値:308.3mm(2021年 5月当社調べ)

独自機能

COMFORTALK

リモート授業を助けるWeb会議機能

Web会議中の人の声を聞き取りやすくする「COMFORTALK(コンフォトーク)」を搭載。音声がクリアになることで言葉のニュアンスが伝わりやすくなり、より円滑なコミュニケーションが可能となります。リモートでの講義や面接でもストレス無く会話することができます。

MAXPERFORMER