忙しい介護の現場に
顔認証で余裕と笑顔を
簡単に利用できるクラウドサービス
介護施設での入退場管理の現状
「面会票」での入退管理に限界を感じていませんか?
利用者
面会のたびに面会票を記入する手間がある。
また待ち時間が発生する場合、家族と過ごせる時間を十分に確保が難しい。
事業者
面会対応のために他の業務を一時的に中断する必要があったり、紙の面会票を保管・管理する業務が発生。また、面会者とのやり取りや場をつなぐ対応も求められるため、職員の心理的な負担につながる。
「KPASクラウド」現場管理サービスを導入すると…
利用者
顔認証のためカードやスマホを持ち歩く必要がなく、
さらに、受付時の待ち時間も解消できるためスムーズで快適な利用を実現。
事業者
面会対応にかかる時間を短縮し、業務効率化に貢献。
さらに、来訪者をリアルタイムで把握できるため現状の入退状況をすぐに確認できる。
また、心理的な負担が軽減され、心に余裕を持って業務に取り組める。
「KPASクラウド」が選ばれる理由
高精度で高セキュリティな
顔認証
顔認証
世界最高水準※の顔認証技術で正確・迅速に施設への入退場を管理
入退状況を確認したい
単位で表示
単位で表示
入退状況をリアルタイムに確認でき、エリア(現場・施設等)、セクション(会社・組織等)、ステータス(入場・退場)ごとに見やすくソート表示が可能
レポート作成・出力機能の
搭載
搭載
施設管理者向けのレポート作成・出力機能も搭載し、日報として活用可能
開発も専用機器も不要
で簡単に導入
で簡単に導入
汎用的なタブレットとインターネット環境があれば、すぐに簡単に導入可能
※ 2022年11月6日に公開されたNIST FRTE 1:1評価結果において、Mugshot(人種・経年変化を含む正面顔データ。他人受入率10万分の1)で世界1位を獲得。更に、2024年3月26日に公開されたNIST FRTE 1:N評価結果
(検索精度)において、Mugshot(経年変化を含む正面顔データ。160万名登録)、Border(顔の向き変化や画質劣化を含む顔データ。160万名登録)の2つの評価カテゴリで世界1位を獲得。
運用イメージ
①入退場時にタブレットで顔認証打刻
入退場時にボタンを押下して顔認証
②現場の入退状況をリアルタイムに把握
管理者はいま誰がどこにいるのか顔写真と氏名を確認しながら現場の入退状況をリアルタイムに把握
③日報として入退情報のレポートを出力
現場で勤務している正確な人数を自動で出力し、管理業務を効率化
導入事例
社会福祉法人 四ツ葉会様
特別養護老人ホーム 元気の家
顔認証を活用した入退場管理システム
顔認証クラウドサービス「KPASクラウド」現場管理サービス
顔認証による受付システムが、老人ホームにおける面会者へのサービス向上と、スタッフの負担軽減を両立。
資料ダウンロード
パナソニックならではの高精度な顔認証技術について、さらに顔認証のしくみや気になる個人情報保護についてもご説明しています。
詳しくはぜひ資料内でご確認ください!