イメージ図:パナソニック実装プロセスの強み シリーズセミナー第6回目

パナソニック実装プロセスの強み シリーズセミナー第7回

自律的に進化し続ける工場”Autonomous Factory”の実現へ
- 実装業務をサポートするSMTソフトウェア -

本セミナーでは私たちが目指す姿と、具体的な製品・ソリューションを軸に、お客様にご提供する価値をご紹介します。

概要

実装工程のお役立ち情報を提供する「パナソニック実装プロセスの強みシリーズセミナー第7回」の開催が決定しました。

多品種少ロット生産、回路基板の微細化といった環境変化への対応にむけては、工場課題の早期発見、安定稼働を続けることが重要です。これらを実現するため、人に頼った判断や作業を「知能化」と「自動化」し、自律的に進化し続ける工場“Autonomous Factory” をパナソニックは目指しています。

この“Autonomous Factory”の実現のためには、ハードウェア(設備)とソフトウェアの両面からの現場最適化アプローチが不可欠です。

今回のセミナーではソフトウェアにしぼり、実装ソフトウェアの全体像、及び、生産計画立案・プログラム作成にかかわるソフトウェア(Asprova, MFO, DGS)をご紹介いたします。特に、計画作成業務が属人化されている、突発の計画変更要望が多くて対応が難しい、といったお困りごとを抱えている皆さま、ぜひご覧ください。