国際物流総合展 2026
国際物流総合展 2026

国際物流総合展 2026

開催前

概要

最新の物流・ロジスティクス・サプライチェーン技術が一堂に集結する展示会「国際物流総合展 2026」に出展します。
当社は、「現場から始める全体最適化」をコンセプトに、化学・半導体、自動車・建機、消費財といった業界ごとの物流・サプライチェーン課題と、その解決に向けたアプローチを具体的なユースケースで紹介します。導入ハードルが比較的低く、現場の業務改善に着手しやすいソリューションから、倉庫・輸配送のデータをつないだ全体最適化を見据えたソリューションまで、段階的な変革の道筋をデモンストレーションや事例を通じて提案します。
皆様のご来場を心よりお待ちしております。

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展示内容


主な出展ソリューション

(1)輸配送ソリューション

  • 配送計画システム Web2.0
  • e 配車エキスパート
  • 配送進捗管理システム「ZetesChronos™」
  • データコラボレーションプラットフォーム「ZetesZeus™」
  • 頑丈ハンドヘルド

(2)倉庫・工場ソリューション

  • Blue Yonder Warehouse Management(倉庫管理)
  • 課題発見型カイゼン支援ソリューション「CYTIS Insight for Cargo」
  • 倉庫実行管理システム「ZetesMedea™」

※出展内容は変更となる場合があります。

国際物流総合展 2026

出展者プレゼンテーションセミナー

タイトル:拠点集約と共同配送のためのシミュレーション活用 ~荷主・3PL・輸送業の物流DX~
日程:2026年9月11日(金)15:00~15:30
会場:東京ビッグサイト(東京国際展示場)東3ホール セミナーC会場
登壇者
 光英システム株式会社 営業部 主任 舩戸 悠子
 パナソニック コネクト株式会社 現場サプライチェーン本部 SCMSBU 事業開発部 企画課 スペシャリスト 小泉 夏奈

<セミナー概要>
労働人口の減少や物流2024年問題によりトラックドライバーの担い手不足が深刻化するなか、拠点の見直しや共同配送による配送効率化の重要性は一層高まっています。本セミナーでは拠点配置・コースシミュレーションによって、拠点集約や共同配送の検討にお役立ちできるツールをご紹介いたします。特に、荷主、3PL・輸送業などの輸配送に携わる方に必見のセミナーです。

※事前登録制。来場事前登録後、マイページからセミナー登録をお願いします。
※本セミナーでご紹介する拠点配置・コースシミュレーションのソリューションは、展示ブースでもご覧いただけます。
※セミナー内容は変更となる場合があります。


イベント開催場所

東京ビッグサイト(東京国際展示場) 東1~3、7・8ホール、西1~4ホール

東7ホール 小間番号:E7-P11

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