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教育やビジネスでの
「伝えたい」「届けたい」
シーンを
確かな音と声で支える、
ワイヤレスマイクシステム

1.9GHz Digital Wireless Microphone System

 

インタビュー動画はこちら

Needs & Benefits

「マイクを使って話す」場面で
こんな課題を感じていませんか?


Needs 1

様々な空間で声が届く
環境をつくりたい

様々な空間で声が届く環境をつくりたい

Benefits

クリアな音質で聞きとりやすいサウンド

音にこだわり続けてきた1.9GHz帯デジタルワイヤレスマイクシステムは、高音質&クリアな音声を実現。低い声の場合、マイクを通すとこもって聞こえづらくなりがちですが、低い音のノイズをカットしてクリアな音を実現します。また、マイクの指向性が広いのも特徴。プレゼンで手元の資料を見るとき、授業で白板の方を振り返るとき、思わずマイクが口元から離れても、声をしっかり拾い届けます。

低い音をカットしてクリアな声を再現 低い音をカットしてクリアな声を再現
Needs 2

重要な会議や発表の場面で
混信や干渉を起こしたくない

重要な会議や発表の場面で混信や干渉を起こしたくない

Benefits

混信や干渉に強い、安定した通信を実現

「他の電波を発する機器とかぶらない周波数帯を使う」これが電波干渉を避ける重要なポイントです。その点で1.9GHz帯デジタルワイヤレスマイクシステムは、他の機器の影響をうけにくく、かつチャンネル使用状況を常時モニタリングしているため、干渉が発生しても自動的に他チャンネルに切り替え、安定的な通信が可能です。

低い音をカットしてクリアな声を再現 低い音をカットしてクリアな声を再現
Needs 3

ダイナミックに動きながら
プレゼンテーションがしたい

ダイナミックに動きながらプレゼンテーションがしたい

Benefits

話し手がどこにいても安定した音声を実現

歩いている途中で声が途切れたり、ノイズが入ったり、そうした現象は「場所ごとに電波環境が違う」ことで起こってしまうのです。これは建物に電波が反射し、いくつにも分かれていろんな方向から飛んでくることが1つの要因。1.9GHz帯デジタルワイヤレスマイクシステムは、パナソニックの独自技術により最も良好な電波を自動で選び通信するので、話し手が動き回っても安定した音声を届けられます。

移動しても電波をスムーズに切り替えできる 移動しても電波をスムーズに切り替えできる
Needs 4

マイクが重く、手に持って
話し続けるのが大変

マイクが重く、手に持って話し続けるのが大変

Benefits

軽量なマイクでストレスフリー

長時間にわたるスピーチや講義では、マイクの重さも重要なポイント。ハンドマイク(WX-ST200)の重さは約180グラム。「軽く」「持ちやすく」「疲れにくい」設計で、重さもストレスもぐっと軽減します。自分の声で思いをしっかり届けることに集中できます。

一般的なスマートフォンとほぼ同じ重さの約180グラム 一般的なスマートフォンとほぼ同じ重さの約180グラム
Needs 5

大事な場面で「マイクの充電切れ」
「電源オフに気づかない」

大事な場面で「マイクの充電切れ」「電源オフに気づかない」

Benefits

ワイヤレスマイクの「うっかり」対策

教育施設やオフィスでは、多くの人々がマイクを使います。「マイクを使った後、充電されていなかった」「電源スイッチの場所がわかりにくく、慌ててしまった」といったことはありませんか?1.9GHz帯デジタルワイヤレスマイクシステムの充電器は元に戻せば置くだけで充電される「非接触充電方式」。初めて使う方でも操作しやすく、大事な場面をサポートします。

マイクを置きさえすれば充電できる非接触充電方式 わかりやすいオン・オフスイッチ マイクを置きさえすれば充電できる非接触充電方式 わかりやすいオン・オフスイッチ
Needs 6

マイクを増設したいが
設定が面倒

マイクを増設したいが設定が面倒

Benefits

簡単ペアリング登録で、だれでも手軽に導入が可能

複数のマイクを使って議論を行うシーンは、ビジネスはもちろん教育現場でも増えています。1.9GHz帯デジタルワイヤレスマイクシステムが採用している「ペアリング登録」なら、マイクと受信機の間の通信設定がワンタッチで完了するので、面倒なチャンネルプランは不要。さらに、マイクから受信機間の通信はデジタル信号処理されており、盗聴の心配はありません。

簡単ペアリング登録 暗号化による盗聴対策でセキュリティも確保 簡単ペアリング登録 暗号化による盗聴対策でセキュリティも確保
Needs 7

システムの不具合は
すばやく解消したい

システムの不具合はすばやく解消したい

Benefits

「音の見える化」で運用をサポート

トラブル発生時に最初にするべきことは「何が起きているか」の確認です。電波の状況が良くないのか、機器の接続が悪いのか、システム側の動作の問題なのか。1.9GHz帯デジタルワイヤレスマイクシステムは、そうした状態を見える化して確認できるソフトウェアを使用し、トラブル対応や保守・運用をサポートします。

マイクやアンテナの状態を運用支援ソフトで見える化 マイクやアンテナの状態を運用支援ソフトで見える化

1.9GHz帯デジタルワイヤレスマイクシステム

通信の安定性、使いやすさ、導入・管理のしやすさで
教育空間・ビジネスシーンでの「音」と「声」を支える

仕事も教育も、プレゼンもセミナーも、
完全オンラインやリアルとリモートのハイブリッド形式への移行が進む社会の中で、
教育やビジネスの現場で「音」と「声」の重要性が高まっています。

離れた相手に価値を伝える、知識を教える、理解を求める、思いを届ける。
そうしたアクションを成功させる上で、声を正確に拾い、
途切れることなく拡声できるマイクのクオリティが重要です。

1.9GHz帯の安定した通信と、
これまで以上にストレスのない使いやすさ、導入・管理のしやすさを兼ね備え、
教育空間・ビジネスシーンでの価値向上をサポートします。

1.9GHz帯デジタルワイヤレスマイクシステム

1.9GHz帯とは?

パナソニックの1.9GHz帯デジタルワイヤレスマイクシステムは、*DECT準拠方式を採用、かつ、独自のデジタル無線通信技術を採用して、安定した通信を実現しています。また、電波利用料も不要で他の周波数帯と比較して利用されている機器が少ないため、他の機器による影響を受けにくいという特長があります。このためデジタルならではのクリアで安定した拡声が可能です。

※DECT:Digital Enhanced Cordless Telecommunicationsの略。DECTはデジタルコードレス電話の通信規格でETSI(欧州電気通信標準化機構)の商標で、世界で広く普及している無線通信方式のひとつです。

1.9GHz Digital Wireless Microphone System

教育向け

リモート×リアル時代
教育空間における「音」のトレンドとは?

教育空間の価値向上に向けたワイヤレスマイクの選び方

リモートへの対応や、リアルとの融合という課題。教育・授業のスタイルの進化。その中で重要性が高まる「音」にフォーカスし、教育施設に起きている変化や、ワイヤレスマイクシステムを活用した教育空間の価値向上など、先進のトレンドをご紹介しています。

リモート×リアル時代 教育空間における「音」のトレンドとは?教育空間の価値向上に向けたワイヤレスマイクの選び方

教育・企業向け

初めてでもわかる!
ワイヤレスマイクシステム5つの選定ポイント

「どのマイクを選んだらよいかわからない」「うちのニーズに合うのはどれ?」「マイクを選ぶ基準は?」と悩んでいる方必見!
初めての方でもわかりやすく、ワイヤレスマイクを選ぶポイントを5つに絞ってご紹介しています。

初めてでもわかる!ワイヤレスマイクシステム5つの選定ポイント

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